1月の読了。國分功一郎古市憲寿「社会の抜け道」、トマス・ピンチョン「ヴァインランド」、國分功一郎「来るべき民主主義 小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題」、萱野稔人「新・現代思想講義 ナショナリズムは悪なのか」、東島誠・與那覇潤「日本の起源」、多木浩二「肖像写真―時代のまなざし」、熊谷晋一郎「ひとりで苦しまないための「痛みの哲学」」、大越愛子「フェミニズム入門」