他者とこどもの話をする時に使える、ジェンダーニュートラルな代名詞が、日本語にはまだなさそう。とりあえず、名前+さんで良いとは思うけれども、こどもの名前を知らない人へ話をする時には「(わたしの)こどもの名前は○○なんですが、○○さんが〜」という風にしないと、いろいろ省略しすぎな会話の仕方になってしまう。加えて、こどもについて言うときに「うちのこども」「わたしのこども」というのも抵抗がある。とはいえ、「うちの」「わたしの」は省略しても、意味は伝わるけども。

ちょくちょく頭が痛いが、天気痛なのか?天気痛ってなんだ、科学的なのか?検索して出てきたクローズアップ現代の記事によれば、天気痛は病名ではなく、天気が影響して症状が起こることを指すと。「認知症」という言葉と同じようなことか。そこそこの頻度で鎮痛薬を飲んでいるので注意した方が良いかもしれない。

市長選挙と市議会議員選挙をやっているが、4年後は、市長選挙と市議会議員選挙のボートマッチを作ろう。選ぶための情報が少なすぎる。あるいは、情報を手に入れるコストが高すぎるというべきか。選ぶための情報を得ようと思ったら、全ての候補者に会って質問するくらいじゃないと、それぞれの候補が何を考えているか、よく分からない。それに、どこの選挙でもそうなのかもしれないが、市内のいろいろな利害関係がそのまま選挙に反映されているようで、誰々が誰々の一派である、みたいなことがあり、そういうのは選挙公報を見るだけではぜんぜん分からないし、それを人に聞いたとしても、本当なのかどうか、確かめようがないので、困ったものだ。